【薬剤師が解説】旅行後の日焼けケアに!シミ・シワを防ぐ飲むビタミン剤の選び方

旅行

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※この記事は情報提供を目的としています。服用の際は添付文書をよくお読みください。

こんにちはー!
旅が大好きな薬剤師のぽっけです🐿️
年に10泊以上、気ままに旅をしながら、その土地の景色やごはん、そして人との出会いを楽しんでいます。

旅行って最高ですよね🌟

けど⋯旅行の後からじわじわと「あれ、なんかシミが増えてきた気がする…」「最近くすみが目立つな」なんて経験、ありませんか?

旅行中って、日焼け止めを塗っていても紫外線をたっぷり浴びてしまいがちです。

そんなときに頼りになるのが、内側からケアできる「飲むビタミン剤」🌿

今回は現役薬剤師のぽっけが、旅行後の日焼けケアにおすすめのビタミン剤・市販薬を、お肌の仕組みからわかりやすく解説します!

まずはお肌の構造を知ろう

🔬 皮膚の構造|断面図
表面
表皮
真皮
皮下組織
皮膚表面 角質層 基底層 メラノサイト (メラニン生成) UV コラーゲン繊維 エラスチン繊維 毛細血管 ヒアルロン酸 脂肪細胞(エネルギー貯蔵・断熱・クッション)

表皮

  • 厚さ:約0.06〜0.2mm
  • 血管なし
  • メラノサイトが基底層に存在
  • 紫外線→メラニン→シミ
  • 約4〜6週でターンオーバー

真皮

  • 厚さ:約1〜4mm
  • コラーゲン・エラスチンが弾力を維持
  • ヒアルロン酸で水分保持
  • UVダメージ→シワ・たるみ

皮下組織

  • 主に脂肪細胞で構成
  • 体温調節・クッション
☀️ UV照射後の変化
表皮:メラニン↑→シミ・くすみ
真皮:コラーゲン分解→シワ・たるみ
旅行後の日焼けケアに|白衣のポケット

ビタミン剤の話をする前に、まずはお肌の基本構造をさっと確認しましょう✨

お肌は大きく3つの層に分かれています。

表皮(ひょうひ)

いちばん外側の層が表皮です。

ここにはメラノサイトという細胞があり、メラニン色素を作っています。

メラニンは、紫外線から肌を守る最後の砦🛡️

紫外線が当たると「肌を守らなきゃ!」とメラニンがたくさん作られる仕組みです。

真皮(しんぴ)

表皮の下にあるのが真皮です。

ここにはコラーゲンエラスチンという繊維があって、お肌のハリや弾力を支えています

このコラーゲンやエラスチンの構造が壊れると、肌の弾力が低下してシワやたるみにつながります。

皮下組織(ひかそしき)

いちばん深い層が皮下組織です。

脂肪や血管があり、肌に栄養を届ける大切な役割を担っています。

シミができる仕組み

旅行後に気になる「シミ」は、こんな流れでできます🌑

紫外線を浴びると、表皮にあるメラノサイトがどんどんメラニンを作ります。

本来なら、メラニンは肌のターンオーバー(新陳代謝)によって外へ排出されていきます。

ところが、メラニンが作られすぎたり、うまく排出されないと、いつまでも肌の中に居残ってしまうんです。

これがシミの原因です。

旅行でたっぷり紫外線を浴びた後は、特にこの状態が起きやすくなっています💦

🌑 シミができる仕組み

☀️
紫外線を浴びる
UVA・UVBが肌に降り注ぐ
🔬
メラノサイトが刺激される
表皮にある色素細胞が反応
🟤
メラニンが大量に生成される
旅行後は特にこの量が増えやすい💦
ターンオーバーで排出
肌の新陳代謝が正常なら自然と外へ出ていく
🌑
肌に残ってしまう
排出されないとシミ・くすみの原因に

飲むビタミン剤は「メラニンの生成を抑える」「排出を助ける」どちらにも働きかけます

シワ・たるみができる仕組み

シミだけでなく、シワやたるみも紫外線が大きな原因のひとつです。

紫外線の中でも特に注意したいのがUV-A(紫外線A波)🌞

UV-Aは波長が長く、表皮を突き抜けて真皮まで到達します。

真皮にあるコラーゲンやエラスチンをじわじわと壊してしまうため、シワやたるみの大きな原因になります。

また、50代以降になると体の血液量が少なくなり、酸素や栄養が肌に届きにくくなります

すると、コラーゲンの生成もうまくいかなくなり、シワやたるみが進みやすくなってしまいます。

これは年齢とともに自然に起こることですが、紫外線ダメージが重なると老化が早まってしまうこともあるので、早めのケアが大切なんです😌

シミ・シワに効く!主な成分を知ろう

では、シミやシワへのアプローチに使われる成分を見ていきましょう🌿

ビタミンC

ビタミンCは、美白ケアの定番中の定番成分です。

主な働きは2つ。

メラニンが作られるのを邪魔する(シミ予防・改善に期待)

コラーゲンの合成をサポートする(ハリ・弾力づくりに期待)

ビタミンCは水溶性なので、体にためておくことができません。

こまめに補給することが大切です🍋

ビタミンE

ビタミンEは、「血行をよくする」のが得意な成分です。

血の巡りがよくなると、メラニンを外へ出すサポートができます

また、ビタミンEとビタミンCは一緒に摂ると効率がUP⤴️

それぞれ単体で摂るよりも、組み合わせて摂る方が相乗効果が期待できるので、両方入った薬を選ぶのがおすすめです✨

L-システイン

L-システインはアミノ酸の一種で、メラニンの生成そのものを抑える働きが期待できます。

紫外線をよく浴びる方に特におすすめの成分です🌟

薬剤師おすすめ!市販の飲むビタミン剤・美白薬まとめ

では、実際に市販で買えるお薬をご紹介します💊

トランシーノ ホワイトCクリア

L-システインとビタミンCを中心に配合した、飲みやすさを重視したタイプです。

「薬は苦手」「錠剤が大きいと飲みにくい」という方にもトライしやすい処方になっています😊


まず試してみたい方はこちらから! 飲みやすいサイズで続けやすいです💊

トランシーノ ホワイトCプレミアム(ぽっけのイチオシ🌟)

薬剤師として個人的に一番おすすめしたいのがこちら!

L-システイン・ビタミンC・ビタミンE・ビタミンB6・パントテン酸カルシウムと、美白に必要な成分をしっかり網羅しています。

特にビタミンCとEが両方入っているのがポイントで、相乗効果でより効率よく働いてくれることが期待できます

「どれか1つ選ぶならこれ!」と聞かれたらプレミアムをおすすめしています🐿️


成分が一番充実していて、個人的にも一番おすすめです🌟

ユンケルEC

天然型ビタミンE・ビタミンC・ビタミンB2を配合した、甘酸っぱいオレンジ味の顆粒タイプのビタミン剤です。

L-システインは含まれていませんが、ビタミンCとEをしっかり一緒に補給したい方に向いています。

錠剤が苦手な方にもうれしい顆粒タイプで、飲みやすさも魅力のひとつです🌿

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【第3類医薬品】 ユンケルEC 60包 佐藤製薬 送料無料
価格:3,328円(税込、送料無料) (2026/5/27時点)


錠剤が苦手な方に!顆粒タイプで飲みやすいです🌿

ハイチオールCプラス2

L-システイン・ビタミンC・ビタミンB6・パントテン酸カルシウムを配合した美白薬です。

シミ・そばかすのほか、ニキビや肌荒れにも対応しています。

シミとニキビ、どちらも気になる方にちょうどよい1本です😌

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

第3類医薬品 ハイチオールCプラス2 180錠
価格:2,719円(税込、送料別) (2026/5/27時点)


シミもニキビも気になる方はこちら😌

ハイチオールCプラス2とハイチオールCプラスEXの違いは?

「CプラスEXとCプラス2、どっちがいいの?」という質問、薬局でもよく聞かれます😊

シンプルに言うと、ハイチオールCプラスEXはパントテン酸カルシウムがより多く、1日2回服用で済むハイグレード版です。

ハイチオールCプラス2:L-システイン240mg・ビタミンC500mg・パントテン酸カルシウム24mg・1日3回服用

ハイチオールCプラスEX:L-システイン240mg・ビタミンC500mg・パントテン酸カルシウム30mg・1日2回服用(より飲みやすい)

「1日3回飲むのが大変」という方にはCプラスEXが向いています。

ただし価格もCプラスEXの方が高めなので、まず試してみたい方はCプラス2からスタートするのもよいと思います🌟

生理前のシミ・ニキビが気になる方にはこれ!ヨクイノーゲンホワイト錠

「生理前になるとシミが目立つ」「生理前はニキビが増える」という方に特におすすめなのがヨクイノーゲンホワイト錠です🌙

ヨクイニン(ハトムギエキス)をベースにした薬で、血の巡りを良くすることでお肌の新陳代謝を上げてくれます

ターンオーバーが促進されることで、シミのもととなるメラニンが排出されやすくなることが期待できます✨

シミ以外にもニキビ・肌荒れ・いぼなども対象で、毎月の肌トラブルにお悩みの方はぜひ試してみてください🌿


生理前に肌荒れが気になる方におすすめです🌙

もしかして「肝斑(かんぱん)」かも?シミとの違いを知ろう

市販薬を飲んでもなかなかシミが薄くならない…という方、それは実は肝斑(かんぱん)かもしれません。

肝斑とは、女性ホルモンが関わっているとされるシミの一種で、蝶々が羽を広げたような形左右対称に広がるのが特徴です🦋

以下に当てはまる方は肝斑の可能性があります。

  • 30代〜40代になって突然シミができた
  • 頬の両側に左右対称に広がっている
  • 紫外線対策やビタミン剤を飲んでもシミの変化がない
  • 日々ストレスを強く感じている

肝斑には市販のビタミン剤も一定の効果が期待できますが、根本的な治療には皮膚科での診察をおすすめします。

「もしかして肝斑かも?」と思ったら、お気軽に皮膚科やクリニックへ相談してみてください😊

トランシーノEX

しみ(肝斑に限る)に効果がある第1類医薬品です。

主成分のトラネキサム酸が、肝斑の原因であるメラニン産生を促す情報伝達をブロック。

さらにL-システイン・ビタミンC・ビタミンB6も配合されており、しみの緩和もサポートします。

用法は1回2錠・1日2回・8週間継続が目安です🌿

第1類医薬品のため、購入の際は必ず薬剤師にご相談ください。

シミの原因はひとつじゃない!知っておきたいこと

シミの原因は紫外線だけではありません🌟

実はこんなことも原因になっています。

  • 紫外線(特にUV-Aは真皮まで届くので要注意)
  • ニキビや虫刺されなどの炎症(炎症後色素沈着)
  • ホルモンバランスの乱れ(生理・更年期など)
  • ストレス(新陳代謝の低下 → 血行不良・冷え → シミの原因に)

特にストレスは見落とされがちですが、新陳代謝が下がり、血行不良や冷えにつながることでシミが増えやすくなります

旅行でリフレッシュしながら、ストレスケアもしていきましょう🍃

あなたに合う薬はどれ?タイプ別の選び方

あなたはどのタイプ?

🍋

ビタミンC重視タイプ

野菜・果物が少ない / タバコを吸う / 肌のくすみが気になる

ハイチオールCプラス2
🌸

ビタミンE重視タイプ

冷えやすい / 生理不順がある / 血行不良が気になる

ユンケルEC トランシーノ ホワイトCプレミアム
☀️

L-システインタイプ

紫外線をよく浴びる / 旅行・屋外が多い / シミが濃くなってきた

トランシーノ ホワイトCプレミアム ハイチオールCプラスEX
🌙

生理前トラブルタイプ

生理前にシミ・ニキビが増える / 月経不順がある

ヨクイノーゲンホワイト錠
🦋

肝斑タイプ 第1類医薬品

30〜40代で突然シミが / 頬が左右対称に広がる / ビタミン剤を飲んでも変化なし

トランシーノEX(薬剤師に相談)

迷ったときは薬局の薬剤師にご相談ください

薬剤師として「どれを選べばいい?」と聞かれたときの、参考にしてほしい選び方をご紹介します🌿

ビタミンCを重視したい方

こんな方に向いています。

  • 野菜や果物をあまり食べない
  • タバコを吸っている(ビタミンCが消費されやすい)
  • 肌のくすみやトーンダウンが気になる

ビタミンCを中心に配合したもの、またはハイチオールCプラス2などがおすすめです🍋

ビタミンEを重視したい方

こんな方に向いています。

  • 冷えやすい・手足が冷たい
  • 生理不順がある
  • 血行不良が気になる

ビタミンEを含むユンケルECや、CとEが両方入ったトランシーノ ホワイトCプレミアムがおすすめです🌸

L-システインを重視したい方

こんな方に向いています。

  • 紫外線をよく浴びる・旅行や屋外レジャーが多い
  • シミが濃くなってきた気がする
  • メラニン生成をしっかり抑えたい

トランシーノシリーズ(特にホワイトCプレミアム)やハイチオールCプラスEXなど、L-システインが入った薬が効果的です🌟

医薬品とサプリメント、何が違うの?

「市販薬じゃなくてサプリでもいいんじゃない?」と思う方もいるかもしれません。

実はこのふたつ、目的も品質管理も大きく違います🌿

医薬品(市販薬)

国の審査を経て、効能・効果が認められたものです。

「しみ・そばかすの緩和」など、具体的な目的に対して効果があることが確認されています。

有効成分の量や品質管理も厳格で、薬機法に基づいて製造・販売されています。

サプリメント(健康食品)

あくまで栄養補給が目的の食品です。

法律上、「シミに効く」などの効能・効果を表示することはできません

成分量の品質管理も医薬品ほど厳格ではなく、製品によって差があることも💦

薬剤師として言わせてもらうと、シミ・そばかすのケアを目的にするなら医薬品を選ぶ方が目的がはっきりしていておすすめです🐿️

もちろん、食事から足りない栄養を補う目的であればサプリもうまく活用していきましょう✨

飲むタイミングと方法

市販のビタミン剤は、食後に飲むのが基本です🍽️

空腹時に飲むと胃への負担になることがあるので、食後が安心です。

また、ビタミンCは水溶性ビタミンなので、余分な分は体外に排出されてしまいます。

一度にたくさん摂るよりも、朝・夜に分けて飲む方が体にとどまりやすいので、より効果的です✨

一方、ビタミンEは脂溶性ビタミンです。
食事に含まれる油分と一緒に摂ることで吸収率がアップするため、食後に飲むのが特に大切なビタミンです🫚

なお、ビタミンの1日の摂取上限量の目安はこちら。

  • ビタミンC:2,000mgまで
  • ビタミンE:300mgまで

「効くから多く飲もう!」はNGです🙅

用法・用量を守って正しく使うことが大切です。

食事からもビタミンを補おう

薬やサプリだけでなく、食事からもビタミンを摂ることが大切です🥗

こんな食材を意識してみてください。

ビタミンC
メラニン生成を抑える✨
🥝キウイ
🫑パプリカ
🥦ブロッコリー
🍓いちご
🍋ゆず
ビタミンE
抗酸化・血行促進🌿
🌰アーモンド
🥑アボカド
🐟うなぎ
🎃かぼちゃ
🫒オリーブオイル
L-システイン
メラニン生成をブロック🌑
🥚
🍗鶏肉
🧅たまねぎ
🧄にんにく

旅行から帰ったら、まずは食事からもしっかりケアを始めてみましょう🌿

男性も他人事じゃない!紫外線ケアは性別関係なし

「美白ケアって女性だけのもの?」と思っている方、そんなことはありません!

現代は紫外線量が昔より増加しているとも言われており、男性も紫外線ダメージを受け続けています💦

特に、アウトドアや旅行が好きな方・スポーツをよくする方は、気づかないうちに相当量の紫外線を浴びていることも💦

シミやシワは早めのケアが肝心です。

男性もビタミンCやEを日常に取り入れることで、肌の老化を緩やかにすることが期待できますよ🌟

市販薬では対応が難しいケースもあります

市販のビタミン剤はとても便利ですが、効果が出にくいケースもあります。

  • シミができてから5年以上経っている場合
  • 50歳以上の方のシミ(ターンオーバーが遅くなり薬の効果が出にくい)

このような場合でも、今あるシミをこれ以上増やさないための予防として使うことは十分意味があります🌿

「シミをしっかり薄くしたい」という方は、皮膚科でのレーザー治療や処方薬(ハイドロキノンなど)も選択肢に入れてみてください。

かかりつけの皮膚科やクリニックに一度相談してみることをおすすめします😊

服用前に確認してほしいこと

市販薬はご自身で選べる便利なものですが、使う前に以下の点を必ず確認してください🏥

  • 添付文書(説明書)を必ず読んでから服用してください
  • 用法・用量を必ず守り、効かないからといって多く飲まないようにしましょう
  • 複数の薬を同時に飲むのは避けてください
  • 現在病院で処方された薬を飲んでいる方は、飲み合わせの問題が起きることがあるため事前に確認してください
  • アレルギー体質の方・過去に薬で副作用が出たことがある方は、必ずかかりつけの医師や薬剤師に相談してから服用してください
  • 妊娠中・授乳中の方は必ず医師や薬剤師に相談してから服用してください👶
  • お子さんへの使用は年齢制限を必ず確認してください。対象年齢外の薬は使用できません

市販薬であっても、使用上の注意をしっかり確認することがとても大切です。

少しでも不安なことがあれば、お気軽に薬局の薬剤師に相談してくださいね😊

外側からのケアも大切!日焼け止めで紫外線を防ごう

飲むビタミン剤と合わせて、外側からの紫外線対策もとっても大切です🌞

日焼け止めの選び方や旅行中の使い方については、こちらの記事も参考にしてみてください🌟

まとめ

今回は、旅行後の日焼けケアに役立つ飲むビタミン剤について解説しました🐿️

まとめるとこんな感じです。

  • UV-Aは真皮まで届き、シワやたるみの原因になる
  • メラニンが排出されないとシミの原因になる
  • ビタミンCとEは一緒に摂ると効率UP
  • 全部入りのトランシーノホワイトプレミアムがぽっけのイチオシ🌟
  • 生理前の肌トラブルにはヨクイノーゲンホワイトが便利
  • 左右対称のシミは肝斑の可能性があるので皮膚科へ
  • 飲む薬も食事からも外の日焼け止めも、内側と外側から合わせてケアすることが大切

💊 ぽっけが特におすすめするのはこちら!
→ トランシーノ ホワイトCプレミアム


成分が一番充実していて、個人的にも一番おすすめです🌟

旅行を思いっきり楽しみながら、帰ってからのケアもしっかりして、いつもきれいでいましょう✨

どれを選べばいいか迷ったら、薬局の薬剤師さんに相談してみてくださいね😉

最後まで読んでくれてありがとうございます🐿️

また次の記事でお会いしましょう〜!


※この記事は情報提供を目的としており、特定の症状に対する診断・治療を推奨するものではありません。症状が気になる方は医師・薬剤師にご相談ください。